2011年06月07日

放射能汚染された日本を救う奇跡の『乳酸菌』とは?

原発事故が起きる前から密かに気になっていた「菌」の存在。。。

どうやらこの菌さん達がこれからの日本を救う救世主になりそうな予感がプンプンしてます・・・


「金」を「発行」することによって腐敗を生んできた時代から、

「菌」を「発酵」させることによって熟成を重ねる時代へのシフト


どっちの「はっこう」も「蔵」でやるしね、、、(笑)

内容まとめるのに時間がかかってたのですが、これはいち早く共有したかったので、取り急ぎ言いだしっぺ、かつ強烈なキャラ?(笑)の持ち主である「飯山一郎」さんのツイッター&HPからの抜粋と、既にうまくまとめられてる方の記事を転載させて頂きました。


以下「飯山一郎」さんのツイート とHPから抜粋。
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いま,日本人にとって最も必要な情報は何か?

それは…,
放射能が降る街に住みながらも,一人一人がしぶとく生き残っていく生き方!
つまり,「放射能に勝つための生活情報=サバイバル技術」です.
できるなら,放射能が降りつづく街になど住みたくない!
こんな街から出ていきたい! 遠く西のほうに逃げていきたい!

しかし…,
放射能が降る街を去ることが出来ない….
関東平野にも,日本の首都・東京にも,濃密な放射能が降り注ぎ,舞い散る…,
こんな見たこともない,考えたこともない悪夢が現実になってしまった今…,
私たちは,いったい,どう生きていったらいいのか?

ガンにならない方法.ガンになっても,ガンを消滅させる方法です.

結論から言います.
免疫力を高めればガンにはなりませんし,できてしまったガンも消滅します.
では,免疫力とは何か?
免疫力とは,元気で丈夫な白血球のことです.
とくにマクロファージと呼ばれる白血球が元気なら,ガンにはなりません.
じゃあ,マクロファージを元気にするためにはどうしたらいいか?

答を言います.
乳酸菌です.乳酸菌.
大切なことなので,2回言いました.   \( 乳酸菌だぞ!)/

関東では,まだ放射能地獄になったことが信じられなくて,空中の放射線量などを測ってますが,すでに今は,体内被曝した体細胞(特に肺臓)が癌化しない方法を早急に実施する段階に入ってます.逃げるのが一番なのですが,無理なら乳酸菌です.米のとぎ汁です.

放射能が恐いのは5〜10年後の癌発症だ.だから今から癌になりにくい体質づくりだ.癌になりにくい体質とは,日々発生する癌細胞を捕食するマクロファージやNK細胞が血中に多数棲息し癌細胞をドンドン食べてくれる,そういう体質だ.それには乳酸菌が有効だと証明あり.

もう個人個人のサバイバルしかない!ということは,乳酸菌で乗り越えるしかない!ということです.放射能は7年後の癌発症が恐い.だから癌にならない体質をつくる!癌細胞を食べるマクロファージを増やす!そのための乳酸菌です.乳酸菌が最濃厚なのは豆乳ヨーグルト!分かった?

論文読めば分かる→ 『乳酸菌の放射線防護効果および免疫能活性』元気な乳酸菌があれば放射能なんかには負けない!つーことだ.

原初地球に降り注いだ大量の宇宙線(放射線)を エネルギーとして取り込み、地球環境を現在の 状態に変えてきたのは初期のシアノバクテリア だと言われています。現在でも地表に到達する 放射線・放射能の多くを吸収分解しているのは、 土壌菌や海洋中のバクテリアであると見て間違いありません。

これからは「買わない人」「自給自足できる人」が生き延びて勝組になります.放射能に効く!と様々な高額商品を売る詐欺師と,不安を紛らわすために発作的に衝動買いする阿呆が増えています.乳酸菌もタダの米とぎ汁が最強なのです.乳酸菌製剤を買うのは愚の骨頂!


米とぎ汁の発酵は第一歩だ.米とぎ汁を何とか甘酸っぱく発酵させて,この発酵水で乳酸菌ギトギトの豆乳ヨーグルトをつくる.これが胃腸に入れば,癌細胞をパクパク食べるマクロファージが血中に増加する.これが癌にならない体質だ.放射能の恐怖は10年後の癌だけ!負けない!

米とぎ汁乳酸菌でつくった豆乳ヨーグルトは最強の乳酸菌食品.つまり乳酸菌がギトギト.これが腸に入るとマクロファージが激増する.これとは別に,大腸と直腸にだけ棲むビフィズス菌を増やし免疫力を強化するためにはオリゴ糖は必須.糖やハチミツでは代替不可能.

神棚にそなえられた榊と塩と米と水.これは禊=みそぎの象徴ですが,榊(さかき)は常緑照葉樹で新芽は乳酸菌が一杯です.ただし榊の新芽は摘むと木が暴れるので摘んではいけないことになっています.あと米と塩と水.これ,日本が古来から発酵の国だったという象徴かもね.

元気な乳酸菌を投入した風呂に入り,蒸気を吸いながら,目,口,鼻,耳,穴という穴に乳酸菌を入れながら身体を温める,汗がでるほど温める.これで免疫力は1000倍も上がる.1万倍という医者もいる.この段階になれば鼻血は止まる.必ず止まる.そういうヒトが一杯いる. 

長崎の原爆のとき,味噌の乳酸菌が効いたからって,今の市販の味噌は駄目だ.乳酸菌が生きてるとガスが出て膨満するので馬鹿な消費者が嫌う.だから味噌のメーカーは殺菌消毒してる.そんなワケで,スーパーに売っている味噌は,味噌ではない.茶黄色した大豆カスだ.屁の突っぱりにもならん!

放射能時代.乳酸菌の密度が高い豆乳ヨーグルトを食べると,口腔→咽頭→食道→胃→十二指腸→小腸→大腸→直腸と,各部所に溜ったカスや放射性物質を順々に掃除していき,最後は肛門から放射性廃棄物となって出てゆく.人間,五臓六腑の掃除は乳酸菌にやってもらいましょう!

放射性物質が入った水道水の風呂でも,米とぎ汁乳酸菌を入れると先ず光合成細菌が放射性物質を体内(細胞内)に取り込む.この光合成細菌を乳酸菌が捕食する.このプロセスで放射性物質は人間の皮膚には直接触れないカタチになる.微生物の体内に放射性物質を入れてしまうことだ.

山梨・甲府の老舗(株)野中の会長は,湯を3週間無交換の乳酸菌風呂の湯を山梨県の検査機関に出したところ,大腸菌ゼロ!レジオネラ菌ゼロ!で検査機関の担当が「不思議だ!」と連発していた,と.乳酸菌が病原菌や病原性ウイルスを食べる様は,マクロファージと同じ!

母乳というのは一種の血液.乳酸菌は血液中のマクロファージを増やしますから,母乳の免疫力も高まります.そういう母乳を飲んでいれば乳児も健康!乳酸菌を無理に与えることなど不要です.むしろ母親が海草と小魚と豆乳ヨーグルトを沢山摂取することが大切です.

放射能時代,野菜は室内菜園で自家栽培だ.日の当る窓際にプランターを置いて,小松菜,チンゲン菜,レタス,ナス,トマト.これらを乳酸菌で育てる.ビックリする収穫が期待できます.

家庭菜園の土は,ホームセンターに行って,大粒の赤玉土,中玉も鹿沼土,小粒の鹿沼土=A,良く腐植した腐葉土=Bを買い,AとBを混ぜ培養土とします.肥料は骨粉入り油カスを乳酸菌で発酵させたモノを施肥します.ミキサーで砕いた生ゴミが乳酸発酵すれば最高です.

私は「言い出しっぺ」なのです.乳酸菌を武器に放射能と闘うのは,いま何万人,半年後何百万人の米とぎ汁発酵と豆乳ヨーグルトのプロ達です.彼等は,今はまだプロでは有りませんが,必ずプロになります.関東を浄化します!よろしく!ありがとう!


耐放射能の細菌、世界初の発見―新疆ウイグル自治区
http://grnba.secret.jp/iiyama/html/newsDJST.html#THB

チェルノブイリで放射線を食べる菌が見つかる
http://grnba.secret.jp/iiyama/html/newsDJST.html#THB

『プロバイオティクスの定義』
http://www.nyusankin.or.jp/scientific/hosono_3.html

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↓実際の作り方・利用方法についてはコチラ



 
飯山一郎さんが紹介されている、

約1週間ほどで米のとぎ汁を発酵させ
霧吹きして肺内に吸い込み
その乳酸菌や光合成細菌や酵母によって
放射性物質を痰として出させる、という被爆対策法
 
以下は、TwilogHPから収集したまとめです。


★材料 (とにかく・どしどし作るのだの巻)

(白米/玄米/発芽玄米どれでも。
ただし、できるだけ新鮮、ないしは精米したて〜1ヶ月以内が良い。精米してから時間が経つと雑菌が多くて失敗の元に。

出来上がりのクセは強くなるが、白米より、糠という乳酸菌の宝庫で包まれている玄米が良い。ただ、玄米でも残留農薬が濃厚な場合、もの凄い悪臭が発生することがある。玄米を4〜5粒、よぉく噛んで味わってみてヘンな感じがしたら、別のにする。

無洗米の玄米でも、「握り洗い」をすれば何とか使える。ちなみに「握り洗い」とは、ぎゅっぎゅっと手のヒラで玄米を握って洗う洗い方)
の1番とぎ汁→2番以降は乳酸菌がいないから。
に対して

(〜2)%の
粗塩(精製された塩は使わない)→海のなかで発生した地球上の生命体にとって必須のミネラルだから。生命現象は必ず細胞のなかで進行する。この細胞、とりわけ細胞膜は塩がないと形成されない。塩がないと細胞分裂も発生しない。光合成細菌や乳酸菌も同じ。つまり時間が経てば彼らが塩分を全部食べてくれる。

3%の
黒砂糖(甜菜糖では細胞分裂に必要なミネラルが不十分なので△)→乳酸菌のエサ(栄養分)。
α
もしあれば、微量のにがり→発酵促進の裏ワザ。
in
ペットボトル (が楽だけど、広口瓶や紙パックでも全然OK。
たとえば、焼酎の瓶はアルコールで殺菌されて発酵が遅くなり、ヨーグルト飲料の容器は発酵抑止剤で臭くなる。葡萄ジュースの瓶なら、糖分で発酵が早くなるなど)。
 
※材料トップの米のとぎ汁ですが、とぎ汁じゃなくて、
「水+糠」という方法もあり。
さらに、米自体を直接1割ほど水に入れる、という方も。
 

 
★作り方

優しく丹念にといだお米の1番とぎ汁を粗塩1%(と、あれば隠し味的に、にがりをほんの微量)と共にペットボトルに注ぐ。私は漏斗がない時、やかんにとぎ汁を一旦移してそっから注いでます。目安としては、玄米2合分のとぎ汁1リットルに対して、塩10グラム(小匙すりきり2杯)。

出来れば、口切り一杯まで注ぐ。でも乳酸菌は「通性嫌気性菌」なので、酸素があっても(無くても)大丈夫。空気がボトル内に多少残ってても気にしない♪でも、水や2番目以降のとぎ汁で薄めないほうがいい。

ちなみに水道水は、カルキ(塩素消毒)が人間によくない、とのこと。湧き水があればベター。でもうちは近所に無いので、水道水。
 
冷暗所ではなく、明るい室内で常温キープ
※「明るい室内」→ちなみに日光消毒(通常は雑菌や病原菌を殺す)ですが、紫外線や放射線が大好きな光合成細菌は太陽光線に晒すと増える。ただし、光合成細菌が増えすぎると酸っぱさが減って味が落ちてしまう。ので程々にってことで、基本は室内かな。

※「常温」→常時30度くらいが理想。ま、暖かめがいいので、お風呂の残り湯につけるとか、保冷パック・発砲スチロールの箱・タオルケットとかで工夫。ストーブ、という案も。あるいは抱っこしておく、一緒に寝る。温度が30〜50℃の段ボールコンポストのなかに、米のとぎ汁ペットボトルを入れて温める方も。乳酸菌の培養は、温度が高い環境のほうがいい。50度ぐらいなら問題なし。室温で様子を見て、発酵が弱ければ温める、と。
 
日に一度は軽く攪拌する。置いたままだと、良く発酵する部分と、雑菌が繁殖する部分(上部の酸素に触れる部分)に分かれてしまう。もし浮遊物が既に腐りかけて臭くなっていたら、取り除く。
あとは、音楽聞かせるとか、歌を歌ってあげるとか、ペットボトルに「ありがとう」など波動の高さそうな文字を書くとか貼るとか
 
翌日か3日後には、黒砂糖3%を入れる。生き物にエサをやる感じ。「おいちいよー」と声をかけてやったほうがよい。とぎ汁オンリーで,ら数日間、発酵させ、ここで黒砂糖と粗塩を入れる方法もある。
(でも、初めての人は、をせずに数日〜1週間、まず発酵させてみる。このほうが「酸っぱい=成功」が良く分かるから。口に含んでみて、臭くなく、酸っぱいのなら、その時点での黒砂糖を加えて、さらに数日で、い隆纏世辰僂なる状態まで待つ。)

※乳酸菌は、米とぎ汁の成分である澱粉を食べて育つ。育ち盛りの乳酸菌は炭酸ガスの泡を沢山出すので、プシュ!と言うけど、澱粉というエサがなくなるとガスがでなくなる。このとき黒砂糖をエサとして与えると、また元気に泡を出しはじめる。
 
臭いで判定
開始から4〜5日後口に含んでみて、甘酸っぱい(臭くない)味と匂いなら成功。臭かったら失敗(ただし、鼻で匂いを嗅ぐだけでなく、口に含んでからの匂いが臭かったら)。黒糖の味が残っていれば、発酵不足。
ついでに、そのままガラガラとうがいしてみるんだそーな。
(確かに含んで吐くだけじゃ、もったいないかも?あと、その方が良く判るのかな?)

納豆の匂いがするなら、乳酸菌より枯草菌(納豆菌)が多く繁殖した証拠。この場合は飲料用ではなく、トイレの悪臭解消に使えばよい。
もし、酸っぱいだけの匂いなら、さらに3日ほど寝かせる。それから、再び口に含んでチェック。
乳酸ではなくて酢酸ができると、酢になってしまう(酢だから、飲めるけど)。
 
もし自信がなければ…

泡の大きさでも
発酵・腐敗は判定できる:
一般に大きな泡は腐敗した水から出る。発酵したら、炭酸水のように細かい泡がシュワシュワーと出てくる。超微細な泡が連続してシュワシュワしている理想の発酵液のPhは3.6以下。

あとは色で判定
最初に黒糖を入れたときは、その黒色。だんだん黄色になって、最後はオレンジ色になっていたら大成功。乳酸菌が黒糖の養分・成分を分解(低分子化)すると、色素も分解して色が変わる。

それでも無理ならphで測定
3.8以下で成功。2000円くらいする、ADVANTECのリトマス紙がオススメなのだそう。 
 
上に浮いたカビのような浮遊物をガーゼや茶漉しで濾す。免疫力に自信があれば、混ぜ込んじゃってもいい?で、とにかく、匂いと味に問題なければ、完成。底に溜まった白いものは、澱粉カス。中間の澄んだ水を飲む
 
以上、あくまで目安。多分、これで出来るかも。きっと、こんな感じ。
生き物なので、ケースバイケース!色々と実験あるのみ!!
 
*注意点*
乳酸菌が元気になってくれれば、くれるほど、
ペットボトルがぱんぱんになって爆発しちゃうので、
蓋はしっかり締めすぎず、ゆるめに
+膨らんできたら、きちんとガス抜きをしてあげること。
 
ってことは、ひょっとして、プラスチックの蓋じゃなく、
キッチンペーパーで覆って、輪ゴムで固定する方がいいのかな。
んで、攪拌する時だけペットボトルの蓋にするとか。ま、発酵具合に合わせて。
 

 

保存:
完全発酵したものは腐敗しないので、
きちんとエサ(黒砂糖3%+粗塩1%の栄養水)を与え続け、
毎日軽く振れば常温で何年でも大丈夫らしけど、
今はとにかくどんどん使うべし!とのこと。
 
冷凍:
乳酸菌は冷凍したぐらいではビクともしない。
が、なるべくなら冷凍はしないほうがいい。
(だいたい冷凍というのは、この20〜30年の間に普及した習慣。
自然の摂理に反するし、エネルギー大量消費型の殺菌・消毒思想、だそう)。
 
加熱:
たとえば、玄米の御飯。100℃で沸騰させるので、常識的には乳酸菌は高温殺菌されて死んでいるはず。だが、どっこい生きている。玄米ご飯をシャーレに入れて培養すると、乳酸菌も光合成細菌も生き返る。生命が発生したときの原始地球の表面温度は300℃だから、熱には強い。
…ということは、発酵液も強いっしょ♪
 

 
つぎ足し:
発酵液を新しい米のとぎ汁に加えて、からつくる場合は、50娉辰┐襦
 
  
拡大培養:
発酵が進み、phが3.8以下になったら
黒砂糖5%+粗塩1〜0.5%の溶液で倍に薄めて培養していく。
ただし、拡大する前に新鮮なとぎ汁を加えること。
とありましたが、
 
最近は、
 ̄浜椰紂疂討裡曳屬箸汁と2番とぎ汁を混ぜ、そこに黒糖3%+粗塩1%を溶かす。
△気蕕法⇔匹発酵している米とぎ汁発酵液(=種菌液)を混ぜる。
こうして3倍ゲームで発酵液を増やす。
混ぜる比率は、栄養水2:種菌液1。
培養につかう容器も、20Lポリタンクとか、30L漬け物樽を使う。
 
10L出来たら、お風呂に大量投入
そして蒸気を吸いながら、目・口・鼻・耳、穴という穴に乳酸菌を入れ、
汗がでるほど身体を温めて、免疫力UP←とくに被爆して鼻血が出る場合。
乳酸菌の力で、病原菌・病原性ウィルス・レジオネラ菌などはゼロになる、
アカやフケや抜け毛は3重ストッキングで漉せば、1ヶ月以上交換不要とか。



★使い方 (肺にも腸にも取り込むのだの巻)
 
吸い込む (薄めずに原液で)
霧吹き(100均の手動の噴霧器でよし)で噴射して、肺の中に
(+レモン汁を数滴垂らすと味が良くなる)。

1日、3回以上?とにかく頻繁にってことで。これが1番重要!
なぜなら、乳酸菌で癌にならない身体を作る前に、肺に吸い込んでしまった放射性物質を、光合成細菌の力で菌の細胞内に取り込ませ→次に乳酸菌がその光合成細菌を捕食して→痰として体外に出すことが重要だから。被爆していると、茶黄色や濃黄色のものが出るそうです。痰の出方が普段と変わらなくて+透明な色ならば、被爆してないか、放射性物質が出たと。

マスク
に吹き付けて、それを装着する(、で、吸う)。

部屋
にスプレーする。
吸い込めるし+生ゴミやトイレの臭い消しにもなる+次回の発酵液作りが促進される環境になる。
(乳酸菌は腐敗菌を食べたり殺したりしてくれる→そうして腐敗菌がいなくなると生ゴミなども腐らなくなる→部屋の中のアレルゲンも発酵して、別の物質になるからアトピー対策にもなる!たとえば、フケやアカは発酵してダニのエサではなくなり、ダニのフンも発酵して無害化してくれると。)

イメージとしてはお味噌や麹・お醤油屋さんの、年季の入った蔵
ただし、寝室を発酵環境にしようとして発酵液を散布して眠ると、目ヤニが増える。これは新陳代謝が促進された、つまり何か悪いモノが分泌され排出されたしるし。
発酵液を染み込ませた雑巾掃除する。
 
 
飲む。例えば、食前食後に50佞箸。鹿児島の豚さんはガブ飲みしてるそうですが(んで悪臭ゼロの発酵した糞尿が出てくるので、発酵肥料の製造工場になってくれた♪と)。
ハチミツやカルピス、リンゴジュースで割る。

焼酎
で、という例も(お師匠は、お湯6+芋焼酎3+発酵液1+梅干1…おいしそう)。発酵液は植物性なので、植物由来の酒、とくに果実種に合う。梅酒やカリン酒などに入れると、微細な炭酸ガスの気泡が加わる。

食べる
サラダのドレッシング:野菜には少し塩をし、発酵液入りドレッシング
(発酵液+みかん汁少し+白味噌ほんの少し)を和える。
切り干し大根を、発酵液で戻すと甘くなる。
沸騰させた位じゃ、菌は死なないみたいなので、スープとか液体類に色々混ぜる。
離乳食
授乳期の赤児の腸内には乳酸菌が大量に棲んでいるので、授乳期の赤児は感染症に強い。
しかし、離乳食を与えると赤児の腸内から乳酸菌が消えてゆく。→するといい匂いだった便も臭くなる。
→ここで発酵液を与えれば、感染症にも放射能にも強くなる!
 
 
野菜を漬け洗いして、放射性物質や農薬を取り除く。食器洗いにも。

風呂に入れる(「拡大培養」の項目を参照)

老眼やカスミ目対策に、に向けて噴射

顔、目、鼻など洗う入れ歯や歯列矯正具も綺麗になる。

市販の歯磨き粉は、薬品処理がなされている。歯磨きは粗塩を使うのがベスト!発酵液で歯を磨くと、口中の虫歯菌が即死→虫歯を防ぎます、とのこと。

腸内掃除
エサが足りなくて、なんだか静かな発酵液に、エサ(黒糖)をやらずに300ccほどガブ飲みする。→すると空腹の乳酸菌は腸内のカスを分解して食べてくれる。
鉄錆や銅表面の酸化膜を還元的に除去できる。10円玉の表面の酸化膜なども除去♪錆びた釘もサビが取れる。ただし、ph5の液でもキレイになるので、成功かどうかの指針にはならない。
 
庭や畑散布する、あるいは生ごみに混ぜ込んで発酵させ、有機肥料とする。
発酵液をたっぷり噴霧してよぉく発酵させた生ゴミを腐葉土と混ぜ、プランターに入れて野菜の種を播く、あるいは野菜の苗を植えて、室内菜園をつくる。

種籾
を発酵液に一晩漬けて「乳酸菌殺菌」する→イモチ病がでなくなる。「実生植物が元気なのは、タネが鳥の腸を通り、鳥の腸の中で乳酸菌処理されたからだ」という理論に従った発想。

届いた苗箱に元気な発酵液を噴霧すると、根の発育促進される。最も効果的なのは、田植えの後、1ヶ月
半後。湛水した土壌の中から硫化水素が湧き出してくるときに、水口から発酵液を反当100L流す。→硫化水素がピタリと止まり、結果、2割増収♪だそーな。

『牧草法』で畑の除染。乳酸菌の強力な発芽と生育促進作用を利用し、牧草の種(イタリアン・スイートみたいな成長の早い種類)を播き→牧草を繁茂させ→刈り取って農地の脇地に集めて→堆肥化すれば、短期間で除染が可能。以上が短期除染。

完璧除染には、発酵液を農耕地にたっぷりと散布し→蓬・菜種・向日葵の種を播く。これで深所まで沈んだ放射性物質を光合成細菌が集め、蓬や向日葵に渡す。→刈り取り、畑脇の1ヶ所で堆肥にする。この繰り返しで完璧。
 
 
★応用編
 
豆乳に大匙数杯加えて、翌日には豆乳ヨーグルト
 
↑発酵液の量は乳酸菌次第。目安は豆乳9:発酵液1。
炭酸ぽくないとか固まらないとか問題があっても、どろどろになって酸っぱい感じがしたら成功。
早く出来たほうが乳酸菌の活性度は高いが、最初は時間がかかっても出来ればいい。
何度か作っているうちに、家の中が発酵状態になる。そうなると豆乳ヨーグルトも早くできる、
となってましたが、
 
最近になり、
豆乳9発酵液1オリゴ糖2%を混ぜて常温放置。
5〜6時間で完成すれば合格」という基準に。
(ちなみに、冷蔵庫には入れないで常温のまま。冷蔵庫とは、冷やして菌を増やさないための装置。)
これで発酵液作りが無事成功したか、明確にチェックできますね
 
豆乳は、植物性タンパク質,そして豊富なミネラル成分を含んでいる。
豆乳ヨーグルトは密度の濃い乳酸菌の塊で、これが腸に届くと腸内乳酸菌(マクロファージ)が増え→次は白血球マクロファージを血中に増やす。この白血球マクロファージが癌細胞をバリバリ食べる!
これとは別に、ビフィズス菌を爆発的に増やし免疫力を強化するため、オリゴ糖が必須。オリゴ糖は胃・小腸では分解されず、大腸・直腸にだけ棲息するビフィズス菌によって分解される。他の糖やハチミツでは代替不可能。四六時中食べて、癌にならない体質作りを
 
浅漬け
−刻んで塩揉みしたキャベツに発酵液をかけ、冷蔵庫で前日から放置。
−良く発酵した発酵液の塩分濃度を3%ぐらいにし、キュウリやナスを浸しておく。すると、ぬか漬けと全く同じ漬け物(=糠漬け)になる。これは、サランラップに発酵液とキュウリをくるんでおいてもできる。

介類を漬け込む

ぬか床
に加える

味噌
醤油を手作りするとき、発酵液に大豆を2晩つけておく(発酵促進)

モロミから醸造酢を作るとき、米を発酵液に漬けておく

韓国の水キムチを発酵液で作る

EM
の培養水として使用
 
もし、どうしても汚染された野菜をキムチ漬けや糠漬けにしてしまう場合、食べるのは5年後の超古漬けになった頃まで待つこと。発酵液菌による放射能の無害化には年単位での時間が必要だそう。
 

 
★其の他のversions
 
糠漬けの(古いものほど良い)をひとつかみ、最初から加えると、3日後くらいには発酵液ができる。それをステンレスの網で濾して糠を取り、黒砂糖3%を溶かすと、さらに2日後にはEM以上の菌液になるとか。
 
 
私は牛乳を体質的に受け付けないので、詳しくメモしてませんが、
牛乳も加えて発酵させる方法もあり
HP、「2011/04/24(日)米の一番とぎ汁:牛乳バージョン」)。
この方が、とぎ汁オンリーよりも、成功しやすい。
とぎ汁8:豆乳2で作っても可。
 
この場合、発酵中のとぎ汁が、だんだんと3層に分離してくる:
上部に白いものがぶくぶく浮き、ボトルの底に澱粉が沈む。3層に分離したら、即、味を確認するべし。澄んでいる中間水を、口に含んでみて、甘酸っぱい味と匂いなら成功。臭かったら失敗。
ボトルの上部にできたカッテージチーズ?も、食べれるそう。
 
 
※私の理解が至らず、勘違い・間違いもあるかと思います。ご注意ください。
 

 
※アロマディフューザーの件みたいに、後から、「しない方がいい」という話になることもあります。ので、これは参考程度にとどめて、真似する方は、飯山さんのTwitterやHP、同じく挑戦されてる様子をブログで掲載している方のご意見を是非確認しませう。
なぜディフューザーを使用しない方がいいのかというと、
加湿器などの電動機器は超音波を出したりして、
乳酸菌を弱らせたり、殺したりしてしまうから。
  
※「?」マーク、一応、薬事法を気持ち考慮して付加している部分と、ほんとに?な時があります。そこは、嗅ぎ分けてください(笑)。
 
+私はアトピー治療で民間療法とか東洋医学に慣れてるから、万が一これで下痢しよーが多少異変があっても、「ま、体外に出るならいっか♪」なファジーでアバウトな世界の住人だということ、重々ご承知の上で読んでくださいませ☆
↑ただし、100%成功してたら、下痢しないらしいです。そもそも乳酸菌は腐敗菌を食べてくれるので、下痢をなおしたり整腸作用があると。腐敗菌が多いとお腹を壊しますとのこと。




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この記事へのコメント

1. Posted by とうにゅう   2014年02月11日 23:10
5 乳酸菌のこと詳しく書いてあって参考になりました。
ありがとうございます!

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